介護用語ガイド



身体障害について

身体障害とはどのようなものですか?

身体障害者福祉法における身体障害者とされる場合の身体障害というのは、次のようなものと定められています。

■視覚障害
■聴覚または平衡機能障害
■音声・言語・咀嚼機能障害
■肢体不自由
■心臓機能障害
■じん臓機能障害
■呼吸器機能障害
■膀胱・直腸機能障害
■小腸機能障害
■ヒト免疫不全ウィルスによる免疫機能障害

▼関連トピック
身体障害児施設とはどのようなものですか?

身体障害児施設というのは、児童福祉法に基づいて、長期間の医療、訓練、生活指導等が必要な身体障害児に対する施設のことをいいます。具体的には、次のような施設があります。

■盲ろうあ児施設
■肢体不自由児施設
■難聴幼児通園施設
■肢体不自由児通園施設
■重症心身障害児施設...など


□ショック状態とは?
□進行性筋ジストロフィー症とは?
□心身症とは?
□身体介護とは?
□身体障害児施設とは?
□新救貧法とは?
□新ゴールドプランとは?
□振戦とは?
□身体障害とは?
□身体障害者更生援護施設とは?

□身体障害
□ストレッチャー
□知的障害者更生相談所
□糖尿病性網膜症
□訪問介護(ホームヘルプサービス)
□身体障害者短期入所事業(ショートステイ)
□体幹機能障害
□腸閉塞
□福祉サービス

□有料老人ホームのチェックポイント □

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